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   <title>胸キュン日記</title>
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   <title>「すっかりファン♪ 」</title>
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   <published>2007-06-14T07:40:33Z</published>
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   <summary>「すっかりファン♪ 」 以前にもここの日記に書いたのですが 私は、物事なんでも直...</summary>
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      <![CDATA[「すっかりファン♪ 」<br/><br/>

以前にもここの日記に書いたのですが

私は、物事なんでも直感で好きになってしまう、いわゆる、一目ボレタイプです。

１行ボレとかもします。

実はきのうとある日記の宣伝掲示板を読んでいると

とてもらぶりーな宣伝文句が目に留まったのです。

こんなのです。

「パチンコと淡い恋心について綴っています」

なんか胸がキュンとなってしまいました。

「パチンコと淡い恋心」ですよ。

なんという絶妙でかつ異色な顔合わせでしょう！！
この組み合わせは
人の心をとらえます。なかなか組合わそうと思っても
組み合わせられません。それをいともさりげなくこのかたは
組み合わせておられた。すごいかただと思いました！！
少なくとも私の心をとらえました。

いやあ久々に新鮮な感動を覚えました。

ひきこまれるようにその方の日記を拝見しました。

メインはパチンコの収支決算報告のようでした。

私は、その方の「淡い恋心」が綴られている部分を探しました。


ないないないない。ほとんどパチンコの機械の調子が
どーたらこーたらという記述です。私はパチンコのことは
よくわかりません。
でもなんかパチンコにかけるその方の情熱というものは
ひしひしと伝わってきました。

そうこうしているうちに見つけたのです！！

淡い恋心の記述


感動しました。もう完全に１行ボレです。

なんとためにこんな全然出ない店になんで通ってきていると思うんだい。
それは、あの娘がいるからさ。
気づけよこの純情を。
まあ無理だろうな。おれ、オッサンだしな。

というようなことが書いてあったのです。

このさりげない文章の中に凝縮された

ああなんという叙情！！

ああなんという哀愁！！

なんてらぶり！！と、すっかりファンになってしまったのです。


心惹かれる日記にめぐり合えるのって
すてきなことですよね。


すてきな小説の１節や
すてきな一句
すてきな一首
すてきな人（きゃ）
すてきな日記


いいですね。これからももっともっと
いっぱいいっぱい出会いたいです。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク1</a></p></li>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク2</a></p></li>
<li><p><a href="" target="_blank">リンク3</a></p></li>
</ul>
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   <title>すっかりぞっこん</title>
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   <published>2007-06-14T07:39:05Z</published>
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   <summary>「すっかりぞっこん 」 例の「パチンコと淡い恋心」を綴って おられるかたの日記を...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shizaidonya.com/">
      <![CDATA[「すっかりぞっこん 」<br/><br/>

例の「パチンコと淡い恋心」を綴って
おられるかたの日記を
今日も夢中になって読んだが

楽しくてしかたがなかった。

まちがいない！！

この人の書く文章には天賦の才がある。

なんといっても無垢なのだ。

その無垢が人の心を打つのだろう。うう感動です。

こういう味のある文章は、修行とかしてもなかなか書けるものではない。

読んでいてこんなに元気を与えてもらえる文章を書ける人にめぐりあえて

私はちょっとしあわせかも♪

<br/><br/>

「気になるあの人」<br/><br/>


例の「パチンコと淡い恋心」を日記に綴っている人

今日もがんばってパチンコに行ってはるのかな。

現在は、求職中で、奥様がパートに出て家計を支えていらっしゃるらしい。

パチンコは、その奥様からいただいたおこづかいで、細々と続けておられるとか。ら


たいへんだ。世の中厳しいものね。

日記の中で
近くに妊婦さんがいたので
さりげなく気遣いを見せる記述がまた光っていた。

やさしい人なのだろうな。

がんばって
勝って勝って勝って勝って勝ちまくってください。


夫にもこの日記を見せたら、すっかり気に入ってくれた。

だって本当に楽しい日記なんだもの。


「性格が明るく楽しい人なんだろうね」

という感想を述べていた。珍しく意見が一致したのでうれしかった。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.zislj.com/" target="_blank">外為どっとコム</a></p></li>
<li><a href="http://www.hsdkl.com/" target="_blank">フォーランドオンライン</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>共感できる喜び</title>
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   <published>2007-06-14T07:38:45Z</published>
   <updated>2008-01-30T07:10:58Z</updated>
   
   <summary>「共感できる喜び」  文芸作品（小説、俳句、短歌、川柳など）というものは ようす...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shizaidonya.com/">
      <![CDATA[「共感できる喜び」 <br/><br/>

文芸作品（小説、俳句、短歌、川柳など）というものは
ようするに読み手の想像力や
読解力によって

そのよしあしも大幅に変わってくるものではないのかしら？

なんて思う。

引き合いに出して申し訳ないが

うちの夫は、メチャクチャ文芸音痴だ

あの誰もが絶賛した万能川柳大賞受賞句

「妹はたんぽぽ兄は荷物持ち」の

その意味すらわからなかったような人だ。

彼は、私のよいと思うものにことごとく反応しない。
感動もしない。というか理解できないようだ。

想像力も読解力もいちじるしく乏しいように思われる。（ごめん）

しかし先日そんな彼をとても感動させた句が登場した。
私も感動した。それは以下のような作品

今日もまた誰でもできる仕事終え

なんかいいなあ。なんかいいなあ。
哀愁が漂ってきて、生きてゆくうえでのどうしようもない
あきらめというか、せつなさというかそういうものが
伝わってくる。
自虐的なのに愛くるしくて、かなしくておかしくて
ああ、すばらしい句だ。

ふたりで共感しあえて
盛りあがることが出来た。

めったにないことなのでうれしかった。

すみません。ただそれだけのこと。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.117lasik.com/kinshiganka.html" target="_blank">錦糸眼科</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>明らかになったこと</title>
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   <published>2007-06-14T07:38:23Z</published>
   <updated>2008-02-14T04:57:33Z</updated>
   
   <summary>「she her her」のつづきです。 いろいろと研究を重ねに重ねた結果、 「...</summary>
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      <![CDATA[「she her her」のつづきです。<br/><br/>

いろいろと研究を重ねに重ねた結果、

「全てＫ子ちゃんに任せれば確実にミス率は減らせる」

ということが明らかになった。

もちろんそんな結果報告できるわけがなかった。

それで、適当なことをそれなりにもっともらしくまとめて提出し、
適当なことをそれなりにもっともらしく冗談を交えて発表したら、
えらく評価され、○○賞なんてもらってしまった。

世の中って、そんなものなのかも・・と思った。

Ｋ子ちゃんもＹちゃんもとてもユニークで
私たち３人は、なかよしだった。

でもどちらかというと、Ｙちゃんと気が合って
ふたりでくだらない話をしては盛りあがっていた。
それを端から「あほちゃう」とあきれて眺めているＫ子ちゃんがいた。

彼女から教わった、整理整頓のコツはズバリ

「いらないものはサッサと捨てる。だたそれだけのことです。」

だった。

なるほど。
そういえば
彼女はものすごく思いきりがよくなんでもどさどさっと捨てていた。

なんでもてきぱき、時間厳守、納期厳守、ミス率ゼロ、ひたすら真面目。
定時には、きっちり退社するすごい女性だった。
でも彼女いわく

「こんなの社会人としてごく当たり前のことですよ。意識かえてください！！」

たしかに。すみませんでした。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.rstue.com/" target="_blank">ヒューマンリソシア</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>she her her</title>
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   <published>2007-06-14T07:38:02Z</published>
   <updated>2008-02-18T07:43:35Z</updated>
   
   <summary>「ＳＨＥ　ＨＥＲ　ＨＥＲ」　 元勤めていた会社の心斎橋出張所にいた頃 私たちは女...</summary>
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      「ＳＨＥ　ＨＥＲ　ＨＥＲ」　
元勤めていた会社の心斎橋出張所にいた頃

私たちは女性３人で「she her her」
というチームを構成していた。
年令は私が一番上だった、
といっても、ひとつだけだったが。
ゆえに名目上リーダになっていたが、
本当のリーダーは、Ｏ型のＫ子だった。
彼女は、学生時代チアガールのチアリーダーでもあった。

もうめちゃくちゃ有能な女性だった。彼女がいてくれたおかげで
私とＢ型のＹちゃんが、どれだけすくわれたことだろう
あー今でも感謝しているわー。

Ｋ子はものすごく几帳面で、机の上はいつもキチンとしていて
引出しの中も、おおーと思わず感嘆の声がもれるほど、
すばらしく整理整頓されていた、必要な書類も、
「ごめん○○のひながたある？」と彼女にきけば、
「はいただいま」とファイルからさーっとすぐに出てきた。

書類の山に埋もれている私の机とは大違い
わけのわからないものが入っていて、
とてもではないが、誰にも見られたくない私の引出しとは大違いだった。

Ｙちゃんも私と、似たりよったり。

ウチの会社は、毎月書類のミス率というのが
営業社員別にコンピューターではじきだされ、回覧される。

ミス率が高いほど不名誉なことであって、
ワースト１０に名前が載るのは、めちゃめちゃはずかしいことだった。

実は、私とＹちゃんはいつもその上位を争っていた。

ところで「she her her」というのは、
社内のＱＣサークルで、
いかに書類のミス率を低減させるか！という趣旨の元に結成させられた、
特殊プロジェクトチーム？だった。




いろいろ資料をまとめて、
そういうＱＣの大会で研究発表しなければならなかった。
大変厄介だった。

所長はじめ事務部門の部長などの営業所内の長のつく人に審査されるのだ。

で３人であれこれ研究を重ねに重ねた結果…

つづく。。。
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://kazaka.jdka.net/" target="_blank">かざか証券</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>好きよゴロちゃん</title>
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   <published>2007-06-14T07:37:42Z</published>
   <updated>2008-02-20T03:45:30Z</updated>
   
   <summary>「好きよゴロちゃん」 どちらかといえば、私は「ひらけポンキッキ」の時代のポンキッ...</summary>
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      <![CDATA[「好きよゴロちゃん」<br/><br/>

どちらかといえば、私は「ひらけポンキッキ」の時代のポンキッキの方が好きだった。
（今も別にキライではないけれど。）

昔のポンキッキは、「えくぼ王子」とか「お天気ボーイズ」とか
「友達になろうよ」とか、なんか子供らしくて、素朴でほのぼのしていてよかった。

歌もいっぱい歌ってくれたし。

特に私は、「ゴロちゃん」が大好きだった。

「好きよゴロちゃん♪
トラネ～コ～ゴロちゃん♪


ケンカは負けないゴロちゃん♪
必ず振り向くゴロちゃん♪
燃えないゴミの日知ってるゴロちゃ～ん♪


機嫌のよいとき鼻歌で歌っています。<br/><br/>

まあ、ただそれだけのこと。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>

<li><a href="http://fx-online.sahou.net" target="_blank">FXオンライン</a></li>
<li><a href="http://www.117lasik.com/kanacri.html" target="_blank">神奈川クリニック</a></li>
<li><a href="http://www.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">レーシックとは</a></li>

</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>幼い頃の夢いろいろ</title>
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   <published>2007-06-14T07:37:16Z</published>
   <updated>2008-02-06T05:01:28Z</updated>
   
   <summary>「幼い頃の夢いろいろ」 子供の頃なりたいものはいろいろあった。 全部挙げれば、そ...</summary>
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      <![CDATA[「幼い頃の夢いろいろ」<br/><br/>


子供の頃なりたいものはいろいろあった。

全部挙げれば、それこそキリがないくらいあった。

なりたいものが、日替わりで変わったていた頃もあった。

まだほんの子供の頃だ。

本屋さん　おもちゃ屋さん　お菓子屋さん

などには、しょっちゅうなりたかった。
ほんの子供なりに悩んだこともあった。一つに決められなくて。

いったいどれになればよいのだろうか？と。
選択に迷っていたわけだ。その頃から優柔不断だったのかもしれない。

そういえば私の子どもたちのなりたいものも、やはりコロコロ変っている。
子供の頃はみんなそういうものなのかもしれない。

たぶん、まだ本当になりたいものにめぐり合えていないせいだろう。

早いうちから、本当になりたいものを見つけることができた人は
うらやましいなあ。と思う。


先日、二男と「お母さんといっしょ」を見ていたら
「大きくなったら○○ちゃんはね。～♪○○になるんだってさ。決めた。決めた。もう絶対決めた～♪」

という、お歌になった。
スタジオに参加していた子供たちに、歌のおねえさんとおにいさんが
適当に○○の所を質問して、その答えを○○にあてはめて唄っていくのだ。

その中に「うさぎ」とこたえた女の子がいた。

「あはははは。うさぎだって。おかしいねーー。」
とそのとき、二男といっしょに思い切り笑った。

でもそこは、さすが歌のお兄さんとお姉さん
笑いをぐっど堪えて、さわやかに、
「そうかーうさぎさんかーーかわいいねー」とかなんとか返事をされて
「大きくなったら○○ちゃんはね～♪うさぎさんになるんだってさ～♪決めた。決めた。もうぜったい決めた～」

ととっても爽やかに歌っていらした。

でも「にんじん」と答えていた子もいた。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">レーシック手術</a></li>
<li><a href="http://www.meiso-net.com/" target="_blank">韓国語とは</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>狂えるWAR？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shizaidonya.com/war.html" />
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   <published>2007-06-14T07:36:47Z</published>
   <updated>2008-03-24T08:50:03Z</updated>
   
   <summary>「狂えるWAR？」  さっきニュースで、戦争の打ち合いの映像が放映されていた。 ...</summary>
   <author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shizaidonya.com/">
      <![CDATA[「狂えるWAR？」 <br/><br/>
さっきニュースで、戦争の打ち合いの映像が放映されていた。

人が撃たれてバタバタ倒れていた。

一瞬映画の撮影と混同してしまっている自分にハッとして

そうかこれは本当に起こっていることなのだと改めて思い直したら

急に背筋が寒くなった。恐ろしかった。

今夜はうなされるかもしれない。

高校の時の文化祭で
軽音楽部にいた私は、当時所属していた女の5人編成のバンドで

五つの赤い風船の「まぼろしの翼と共に」と
ＰＰＭの「ＴＨＥ　ＣＲＵＥＬ　ＷＡＲ」

を唄った。どちらも反戦歌で古い歌だったけど。


今その歌がふっと脳裏によみがえってきた。
<br/><br/><br/><br/>



「大食い芸人」<br/><br/> 

大食い芸人

それはずばり「大食いの仕事をこなす芸人」のことらしい。

その昔「アッパレさんま大先生」にも出ていた内山くん自らが
自分のことをそう称していた。

彼はたぶんまだかなり若いと思う。２０歳前半？

だけどそのカラダはどっから見てもオッサンだった。

大丈夫なのだろうか？

彼は「ココリコの黄金伝説」という番組で
今回は「３日間で和風ファミリーレストランのメニュー
全部食べ尽くす」という伝説に挑戦していた。
以前はたしかラーメン店のメニューを全部食べ尽くしていた。
その前はたしか中華料理店のメニュー全部だったはず。
仕事とはいえ、あんなに暴飲暴食を続けていたら
命を縮めることになると思う。


つらくないのだろうか？

大きなお世話か？

すみません。

おからだ大切に。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.117lasik.com/gankamatsubara.html" target="_blank">松原クリニック</a></li>
<li><a href="http://www.7cashing.com/" target="_blank">消費者金融とは</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ぷち健康おたくだった頃</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shizaidonya.com/otaku.html" />
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   <published>2007-06-14T07:36:30Z</published>
   <updated>2008-02-12T03:41:01Z</updated>
   
   <summary>「ぷち健康おたくだった頃 」 それにしても肩がコリコリ パソコンもほどほどにしな...</summary>
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      <![CDATA[「ぷち健康おたくだった頃 」<br/><br/>

それにしても肩がコリコリ

パソコンもほどほどにしないと足腰が弱る。いやもう弱っている。

１日一万歩以上歩いていた時は肩もこらずに調子もよかった。

万歩計を壊してしまってから急に歩く気力がなくなってしまった。
いえね。洗濯機で洗ってしまいましたの。アウト！でした。とほほ。

また万歩計をつけて歩いてみようか？


そういえば昔は「おもいっきりテレビ」を欠かさず見ていた。

そしてその日取り上げられていた食品を必ず買ってきて
食卓に出したものだ。

そいでもって、夫が帰宅すると

「ねえねえアンタ、トマトのリコピンがええねんて～」とか

「なずびのナスリンというのがめっちゃカラダにええらしいわ」とか

「あんたアーモンドチョコレート１日三つぶ食べた方がええんやて」

そんな感じでその日に見た「おもいっきりＴＶ」の食品の
効能について、あれこれ、受け売りの知識をめいっぱい
夫にひけらかしていたのだった。


そう言う日々が、そうだな。２年近く続いたかな。

「ゆほびか」とか「若さ」とか
「安心」とか「荘快」とかの
健康雑誌を毎月楽しみに読んでいた。


いろいろためした。

野菜スープ（ごぼう、だいこんの葉、だいこん、にんじん、干ししいたけを
煮込んだ煮汁）

トウゴス（唐辛子とお酢とゴマを合わせた飲みもの）

このふたつは、思い出しただけでもオェーとなるようなお味だった。

焼き焼き梅干し、きなこドリンク、ザクロに
ワイン、朝いっぱいのココアに、らっきょう
ところてんにケフィア


などなど。いいと言われていたものはほとんど試してみた。

でもだいたいが三日坊主で続かなかった。


今思えば、いったいなんだったのだろう？あの頃のわたしって。

どーかしていた。

それにしても

おもいっきりテレビで全部紹介されていたことを
いちいち実行していたら

カラダがもたない＾＾。かもねかもねそうかもね♪

それに矛盾することもいっぱい出てくるしぃ混乱する。

まああれだけ食品が出てくればねえ。


あの頃はなにかにとりつかれたみたいに

頭の中は健康のことでいっぱいだった。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>


<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>

<li><a href="http://tikyq.com/" target="_blank">加藤眼科</a></li>

<li><a href="http://www.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">レーシック</a></li>



</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>またまたウィルス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shizaidonya.com/matamata.html" />
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   <published>2007-06-14T07:35:45Z</published>
   <updated>2008-06-17T14:53:47Z</updated>
   
   <summary>「またまたウイルス」  またまた妙なコンピューターウイルスがまん延しているようだ...</summary>
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      <![CDATA[「またまたウイルス」<br/><br/> 

またまた妙なコンピューターウイルスがまん延しているようだ。

わたしのところにも

三件ほど届いた。

ＲＥ、の件名で届くファイル付きのメールは
用心せねばならないようだ。

でも、アウトルックはバージョンアップしないと
かなりヤバイことになるらしい。

開いた時点で感染してしまうようだ。

とりあえずの対策としては

OutlookExpressのツールバーから
「表示」→「レイアウト」で
プレビューをOFFに。

念のため「ツール」→「オプション」→「読みとり」で
「プレビューウィンドウで表示するメッセージを自動的にダウンロード」
これもoffにすると良いらしい。


それにしても


おっそろしーー


私もこの夏には大量（計約９６０件）のウイルス付きの文字化けメール
が送られてきて
ずいぶんと気味の悪い思いをした。



それにしても、そんなことして

そもそも最初に送りつけた本人はいったい何が楽しいのだろう？



なんの縁もゆかりもない不特定多数の人間が
困惑したり大騒ぎしたりするのが楽しいのかな？

きゃーー陰湿で悪趣味。ぞっとする。


ほんとうに物騒な世の中ですね。

くはばらくはばら]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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